脊柱管狭窄症に関して

2012年1月12日 Posted by admin

腰が痛いというのは何とも辛いわけでして、私はそこまで辛い腰痛の経験がないのであんまり分からないのですが、そのうち私も経験するかと思います。

何せ仕事中の姿勢とかめっちゃ悪いので、そのうちイワすでしょう(笑)

ま、笑い事ではなく、友達でもぎっくり腰とかヘルニアの人がいてるので、辛さは何となく分かりますし。

一度罹ったら慢性化しちゃうらしいんですよね。

で、腰痛に関して興味があったのでいろいろとググっていたのですが、脊柱管狭窄症という病気があるらしく、まあ腰痛の一種でして、特に高齢者に多く発症するそうですよ。

これも重傷になると排便もできないぐらい痛いらしく、そうなると手術も必要とのこと。

まあ通常はコルセットを着けたり温熱療法で治療していくそうですが、あんまり罹りたくない病気ですよね。

しかし脊柱管狭窄症もヘルニアもぎっくり腰そうですけど、腰の病気に一度罹ると先にも申し上げましたが、下手したら一生そいつと付き合っていかなくてはいけません。

何が大事かというと、やはり日々の姿勢でしょう。

正しい姿勢で歩く、正しい姿勢でイスに座るといった基本的なことをしっかりとして、あとは適度な運動でしょうね。

何かこのへんって、病気云々というよりも、健康という大きなテーマが通ってますよね。

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